3D CGモデルをあなたのiOSで。
STL、OBJ形式の形状ファイルを閲覧することができます。
形状ファイルはiTunes経由またはiOSのファイルアプリでご自身の端末に取り込みます。
取り込み後、本アプリを起動すると端末内の形状ファイルを読み込み、自動で表示します。色や質感のカスタマイズ、シーンの登録・呼び出し機能があり、形状ファイルの確認が出来ます。
【主な機能】
- STL, OBJファイルの自動読み込み
- 形状ファイルの選択、ハイライト
- 選択中のモデルへのカメラフォーカス
- モデルの色、質感の変更
- モデルの透明度の変更
- シーンの登録、呼び出し
【形状モデル導入方法】
1.データフォルダ内にモデル毎のフォルダを作成します。
2.モデルフォルダに該当するSTL,OBJファイルを入れます。
3.iTunesまたはファイルアプリを使い、作成したデータフォルダをアプリのファイル共有フォルダに入れます。
(例)2つのデータセットの場合
App(共有フォルダ)
- data1(フォルダ)
- bunny(フォルダ)
- bunny1.stl(形状ファイル)
- bunny2.obj(形状ファイル)
- dragon(フォルダ)
- dragon1.obj(形状ファイル)
- data2(フォルダ)
- dog(フォルダ)
- dog1.obj(形状ファイル)
- dog2.obj(形状ファイル)